鶴田ゼミがポスターセッションに参加(COC+)

  • 2017/12/1

平成29年11月26日(日)午後、三重大学COC+シンポジウム「地域イノベーションを推進する三重創生ファンタジスタの要請〜明日(みらい)のファンタジスタの現在(いま)〜」のポスターセッションで鶴田ゼミ2年生が活動報告を行いました(会場:三重大学三翠ホール)。

総合政策学部の鶴田ゼミ生は現在、「学生潜入レポ!! 〜人にやさしい三重の企業〜」と題して地元企業を訪問して記事を書き、雑誌やHPで社会に発信するという活動を四日市市内のNPO(「ワーク・スタイル・デザイン」と「UD ほっとねっと」)とのコラボで進めています。訪問するのは、いずれも「男女ともに働きやすい環境づくり」や「高齢者や障害者が楽しめる商品開発や施設の改良」に取り組んでいる企業です。

三重大学や鈴鹿大学など県内の他大学も出展するポスターセッションでは、シンポジウムに参加した大学・行政・企業の方々からさまざまな質問が寄せられました。先日、スーパーサンシを実際に取材してきたゼミ生達は、自分たちが得た知見を熱く語っていました。

 

(伝わるよう、説明はていねいに行いました)

 

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