常滑市で地域の可能性について講演

  • 2016/5/18

愛知県常滑市。知多半島の西岸に位置する同市は、大学のある四日市市から見ると、伊勢湾をはさんだ対岸に当たります。
中部国際空港(セントレア)を擁する同市で、5月18日、小林教授が「四日市とんてきから学ぶ地域の可能性」と題して講演を行いました。
これは、同市など知多半島の5つの青年会議所の合同例会に招かれ、その基調講演として行われたもの。
その地域に既に在るものを磨いていくことが地域の魅力(資源)となる、多様な人々をうまく結びつけることが地域の可能性につながる、などといった講演の内容に、多くの参加者が熱心に耳を傾けていました。

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