公務員試験の熱い夏

  • 2016/7/1

日本経団連の倫理憲章による民間企業の採用選考活動が本格化してから1ヶ月。既に何社もの内定を獲得している学生もいますが、公務員志望の学生も負けてはいません。

5月の各県の警察の試験に続いて、6月からは各地の消防本部などの採用試験もスタート。先日は四日市市消防本部の試験もあり、総合政策学部からも何人かの学生が受験しました。

7月に入り、試験に向けての対策講座もいよいよ熱を帯びてきました。写真は、小林教授による論作文の対策講座に取り組んでいる学生の様子。

論作文が課されることの多い警察や消防の二次試験や、県内の多くの市の市役所の試験などは、まだまだこれから。

最後まで諦めることなく準備に取り組み、採用試験の合格を勝ち取って、志望どおりの進路へと進んでいってほしいものです。

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