大型クルーズ船、四日市に来港!

  • 2018/6/29

6月24日、四日市港へクルーズ船「ダイヤモンドプリンセス」(英国船籍、115,875トン)が初寄港しました。

コンビナートが3つもあり、工業港のイメージが強い四日市港ですが、実は大型コンテナ船などが受入可能な水深のある、国際拠点港湾のひとつでもあります。今回は1月の「コスタ ネオロマンチカ」に続き、客船の入港は2回目となります。

歓迎イベントも行われた24日、総合政策学部の松井教授、鶴田教授、富田教授、岡准教授の教員4名とゼミ生ら11名の学生によるクルーズ船観光客へのアンケート調査(COC特定プロジェクト研究A)が実施されました。外国人観光客に対しては留学生が中心となり満足度等把握調査を行いました。調査結果等はまとまり次第、報告予定です。

詳しくは本学COCサイトをぜひご覧ください:学生が四日市港クルーズ船のアンケート調査(6/24)

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