市営住宅に学生が住み込んで地域活性化を

  • 2019/12/13

四日市市と四日市大学が協定を結び、下野地区あさけが丘の市営住宅に大学生が住み、地域の見守り活動や活性化のためのイベントに参加するというプロジェクトが動き始めました。2020年3月の入居を目指し、現在は、学生、市役所、自治会、リフォーム会社などが連携し、内装工事の設計を検討しつつ、入居後の活動について話し合っています。写真は、12月13日に開催したプレイベントのお茶会です。入居する学生だけでなく、ほかの学生も参加し、30名ほどの来場者と2時間ほど談笑しました。協定の締結式は、2020年の1月に開催されます!

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