2019総合政策学部カンファレンスが開催されました

  • 2020/1/17

「総合政策学部カンファレンス」が1月16日(木)に開催されました。
3年生と4年生の全員を前に、一年間の研究成果を発表します。
今年は各ゼミから選ばれた9本の報告がありました。

入賞したのは以下の4報告です。

最優秀賞:「四日市大学における食品ロスの現状と対策」
      小島諒子、山田瑞帆、森治親、奥村心(松井真理子ゼミ)

優秀賞:「海外M&Aによる将来業績の変化とその要因」
     大城光、コギライ(奥原貴士ゼミ)

優秀賞:「過疎地域の交通弱者が車を運転しないで住・済む社会」
     宮村一輝、山本拓史、平井遼、中島玄徳、島津貴仁、鍋島志緒里、疋田聖菜、倉田昂輝
     (小林慶太郎ゼミ)

特別賞:「幸福になるための経済学」
     大谷拓真(鶴田利恵ゼミ)

     

カンファレンスは「四日市大学わかもの学会」の学部予選を兼ねています。
最優秀賞・優秀賞の3報告は、2月1日(土)に行なわれる「わかもの学会」本大会に総合政策学部代表として出場します。

本大会での活躍が期待されます。

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