カテゴリー:ゼミ活動

    時事雑感 睥睨(へいげい)する銅像たち ―入門演習の議論から―

    (1)  6月8日、英国の港町ブリストルでの話しである。街に建てられていた奴隷商人エドワード・クルストンの銅像が引き倒され、街のハーバーに投げ込まれた。その週末、それまで平和的に行われていた反人種主義抗議運動が…

    高大連携授業が新聞記事に!

      6月11日から始まった、岐阜県立郡上北高校で「観光学基礎」や「地域産業探求」を履修している2年生34人と、四日市大学2年小林ゼミ17人との、オンラインでの連携授業(初回の様子は、以下のURLをご参照ください)。 …

    プレゼンテーションの実践

     四日市大学では、入学から卒業までの4年間、全ての学生が、ゼミと呼ばれる少人数(総合政策学部の場合 10数人以内)のクラスに配属され、担当の教員のきめ細かな指導の下に、学びを深めていきます。  このうち、1年前期…

    ダイバーシティ社会の推進

     四日市大学では、 一人ひとりが尊重され、 国籍や文化、心身の状態、性的指向や性自認などの多様性(ダイバーシティ)が、受け容れられていくキャンパスや地域社会を目指し、学内にダイバーシティ・人権推進委員会を設け、教職員向…

    コロナ時代の新しい高大連携

     6月22日の週からは、いくつかの授業で本格的に教室での面接授業が復活するとはいえ、新型コロナウィルスの影響で、フィールドに出掛けて行ったりグループワークをしたりということは、すっかりやりにくくなってしまっている今日こ…
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